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Fly to the neverland FF14手記

サーバー:Gungnir PN:Yjiro Otsubo

エオルゼアで出会った、最初の友達は外国人だった。

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Hello Yjiro :D

 

 

それはエオルゼア2日目の事。

友達の初代くんとフィールドのMOB狩りをして経験値稼ぎをしていた所、死にそうになっている白魔道士アウラ男性キャラLv5を発見。

 

すかさず助けに入る自分達、死にそうになってるアウラ男性にケアルをかけ、初代くんが敵を撃退。

 

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間一髪間に合った様だ。

これからは気をつけて、安全マージンで戦うんだぞ。(Lvが下の冒険者を救ってご満悦)

 

そしてエモートシステムで感謝の気持ちを伝えようとしてくるアウラ男性。

 

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※エモートシステムとは

操作キャラクターに様々なアクションをさせ、感情を体で表現させることができるシステム。

これを使えばチャットなしでコミュニケーションが取れてしまうナイスシステムである。

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多種多様なエモートから使いたいアクションを選択。

 

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キャラクターがアクションを取ってくれる。

今回は一番基本的な「お辞儀」チャットログにも反映させることができる。

 

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更に、人や物にターゲットロックしながらエモるとチャットログ表示が変化。

誰に向けてエモっているか一目瞭然になる。スバラシイ。

 

キャラクターにエモらせてスクショ撮ってるだけでも楽しいんですよね。このゲーム。

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アウラ男性とエモり合い合戦していたらフレンド申請が・・・。

おお・・・エオルゼア友達第一号だ・・・。一言も言葉を交わしていないのに、フレンドができるなんて、良いゲームだ。

もちろんフレンド登録を承認、そしてエモート:「さようなら」で別れを告げる。

その場から離れ、経験値稼ぎに戻ろうとした所・・・

 

「おい、なんかついて来てるぞw」

「えっ・・・」

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そこには全速力で追いかけてくるアウラ男性の姿が

しかもLv60忍者になっている。

 

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このLv5白魔道士、ザブクラスだった!

その双剣かっこいいですね。。

 

つまり、エオルゼア大先輩を勝手に初心者を助けたと勘違いして悦に浸っていたのだ。ハズカシイ。

そしてアウラ男性から一言。

 

All you who are FATE?

(FATEとは経験値の美味い狩場イベントみたいなもの)

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「外人やん。。。」(この後めちゃくちゃ一緒に狩りした。)